出展企業紹介|ビジネスマッチ東北 2026

出展企業紹介

企画グループ出展
弘前銘醸株式会社【青森県しんきん拠点ブランド】
(ヒロサキメイジョウ)

出展企業PR

桜花酵母使用「弘前城しいどる」の弘前銘醸

大正時代から続く清酒蔵元を引継ぎ、1932年(昭和7年)に設立された弘前銘醸は、現在、酒類・氷販売(卸・小売)、営業倉庫業を営んでいます。弘前城の桜花酵母を使用した弘前城しいどる(シードル)、創業来の代表銘柄、棟方志功ラベルの清酒遊天ほか、津軽の地酒をご用意して皆様のお越しをお待ちしております。

弘前城しいどる

桜の名所 弘前城の日本最古級ソメイヨシノから採取した天然花酵母と青森りんご100%で作った、りんごと桜が生み出す芳醇な味わいと、酵母が醸し出す独特の「和」風味が魅力のシードルです。
すっきり、さっぱり味の「クリア」、りんごの果実味あふれる甘酸っぱい「無ろ過スイート」、爽やかで飲み飽きしない辛口の「ドライ」、それぞれに異なる個性的な味わいをお愉しみください。

【謹製津軽たんげ】弘前さくら酵母シードル・クリア

津軽地域のねぷた祭りをいろどり、地域の人々に長い間愛され続けている「金魚ねぷた」。その、金魚ねぷたをモチーフとし、「とても/すごい」の意味を持ち地元人にとっても大事な言葉、津軽弁「たんげ」を組み合わせた【謹製津軽たんげ】ブランド。桜の名所 弘前城の日本最古級ソメイヨシノから採取した天然花酵母と青森りんご100%で作った、りんごと桜が生み出す芳醇な味わいと、酵母が醸し出す独特の「和」風味が魅力のシードルです。

純米大吟醸・特別純米酒 遊天

棟方志功がこよなく愛した津軽の地酒 遊天。
遊天妃が描かれたラベルの板画は、青森が生んだ世界的板画家「棟方志功」によるもので、美術的にも大変貴重なものとされており、昭和43年(1968年)蔵出し以来、津軽の地酒「志功の遊天」として長く愛飲されています。

純米酒 弘前城

咲き誇る薄紅桜のごとく、凛とした風情の淡麗な味わいの純米酒
現存12天守の一つ「弘前城」の名を冠した津軽の地酒。青森県産米を100%使用して醸した淡麗な味わいの純米酒。

純米にごり酒 弘前城

舞い落ちる淡雪のごとく、しっとりとした旨味が染み渡るにごり酒
現存12天守の一つ「弘前城」の名を冠した津軽の地酒。青森県産米を100%使用して醸した濃醇辛口な味わいの純米にごり酒。

弘前銘醸赤れんが倉庫

1918年(大正7年)に酒蔵として建設された弊社赤れんが倉庫は、歴史と文化が息づく情緒豊かな建物として、2010年(平成22年)弘前市「趣のある建物」に指定されました。過去、NHK連続テレビ小説のロケ地にもなったことで有名で、100年以上経った今も現役営業倉庫として稼働しています。

事業内容

事業内容 酒類・氷販売(卸売・小売)、低温・冷蔵倉庫
出展目的 販路拡大
知名度UP
出展製品・
技術サービス
青森津軽の地酒(シードル・清酒)をご紹介します。
●弘前城日本最古級ソメイヨシノの天然花酵母使用  「弘前城しいどる」
●青森が生んだ世界的板画家「棟方志功」デザインの清酒 「遊天」
●長く愛されている津軽の地酒 「弘前城」
商談希望先 百貨店・スーパー
商社・卸
観光・宿泊

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りんごと桜の和シードル、「弘前城しいどる」

企業DATA

業種 流通(卸売・小売)
代表者 加藤宏幸
住所 〒036-8186 青森県 弘前市富田3-7-1
TEL / FAX0172-32-4241 / 0172-36-8385
出展形態 リアルブース・WEB出展
カテゴリ 企画グループ出展
URL https://www.hirosakimeijo.co.jp/
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